気楽に暮らしたい。

人生のボーナスステージと称して1年間の隠居後、生き辛いの断捨離に成功!のはずが再度ドツボに。テコ入れ中です。ついつい生き辛らいほうに進んでしまいがちな30代独身OLのただの日記です。

エシカルを日常の中へ。

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絵に描いた餅のようなものだったエシカルですが、アンテナがはれるようになってきたからか、ちょっとずつ情報が収集できるようになってきた。

 

エシカルは人道的な、道徳的なという意味合いで、オーガニックなどと限定されたものより、広く自分的に解釈できるのでおもしろい。

 

「食」においては比較的手に取りやすいけど、ファッションに関してはまだまだ数は少ないのかなと。

 

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裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ)

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輝ける場所を探して 裸でも生きる3 ダッカからジョグジャ、そしてコロンボへ

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  • 作者:山口 絵理子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/12/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)