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気楽に暮らしたい。

3月中旬から人生のボーナスステージと称して1年間のんびり過ごすことにしました。生き辛いの断捨離後、幸せを探していきます。

鎌倉時代の食事よりは豪華だっ。

普段の食事はシンプルで良しとすると決めてから、無理なく自炊を続けてこれています。

余裕がある時は餃子や手作りミートソースのパスタ、カレー粉を使って作るカレーや煮物など料理を楽しんでいますが、質素なご飯も好き。

時にはこんなメニューの日も。

ご飯、野菜の味噌汁、目玉焼き。


目玉焼きトーストとコーヒー。

目玉焼きは簡単ご飯の相棒だ。味噌汁と納豆ご飯も好き。

フィンランドの人を見習って、サラダとパンの食事も良さそうだ。

時々、地味だあと思うことがあるけど、鎌倉時代の食事を見ると、目玉焼き定食でも結構なご馳走に見えてくる。

味はきっとない!
味付けは塩だけかあ。


こちらは江戸時代の食事。美味しそう。

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生活をぎゅっと小さくしたお陰で随分と楽になって、綺麗が継続できるようになった。自炊した後は食器は全部下げて、洗い物。シンクの中はいつも空っぽが当たり前。

忙しかった頃は余裕も無いくせに、あれもこれもと作って、散らかった台所をみて、ゴロゴロとテレビ見て現実逃避してたなあ。

習慣って、すごいですね。何となくテレビを見ながらお菓子を食べる位ののりで、疲れてぼ〜っとしてても、何となく片付け始められる。

最近、何にも出てない台所が好きで、洗いカゴやコンロにいつも何かしら出ていたものたちを仕舞う習慣が出来た。

がらーんとした台所を見ると、気持ちがすっとして気持ち良い。気持ち良いこの習慣、続きますように!


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